2006年06月


魔人サイド第5節  (2006.6.30[Fri])

ちょい時間あいてしまってすいません(^^;
つうかリクはロディーナしかなかったんですが
・・・組織票?(おい


--魔人サイド--

グリニデ「で、ベルトーゼはどうだったんだ?」

ロズゴート「前回のドラえもん見逃してから二度と見逃すまいと、テレビの前に座したままのようです」

グリニデ「かなりヒマ人だな!!!ノアにコンセント抜くように言っとけ!!」

ロズゴート「ククク、ぬるいぬるい」

グリニデ「むむ、なら貴様ならどうする」

ロズゴート「放送時に電波ジャックして緊急特番『すばらしきグリニデ様の軌跡』を流すよう仕掛けようかと」

グリニデ「GREAT!!」

ロズゴート「しかもゴリラの真似の最中のなんともいえない表情も完全収録」

グリニデ「うお、そんなん放送すんな!!!」


次回からいよいよ対戦!
つうかまだ全部書いてない!(おい


魔人サイド第4節  (2006.6.26[Mon])

トップのミルファに対するご意見ありがとうございました。
せっかくなのでもうしばらく残しておく方向で(^^;
次描くものも決まってないですしねぇ。
ここで募集すれば誰かリクしてくれるだろうか(^^;
先着1名様の意見を聞いてみます。
実現するかしないかは別として、時期的にももうしばらくミルファなので
その分遅くなると思いますが
それでもよければリクよろしくです。


--魔人サイド--


ロズゴート「話は戻しますが、とりあえず11人集めたいとのことですが、なかなか集まらないようです」

グリニデ「私の部下3人と、腹心ダンゴールと、あとはムガインとか呼んでみたらどうだ?」

ロズゴート「えー」

グリニデ「えーとか言うな!!!」

ロズゴート「ベルトーゼには声をかけております」

グリニデ「えー」

ロズゴート「えーとか言ってるし」

グリニデ「私は良いのだ」

ロズゴート「えー」


次回に続く


魔人サイド第3節  (2006.6.25[Sun])

副管理からはTOPのミルファ引っ込めてほしいといわれております。
どうなんですかねぇ、がんばったんですけれども
ちょっと自分の欲に正直に答えすぎたんですかねぇ(おい


--魔人サイド--

ロズゴート「そろそろ本題に・・・。親書が届いております」

グリニデ「最初からそれ言って」


〜親書〜

即刻魔人11人以上集めてください。
腹心魔物でも可。
大阪のおばちゃんでも可。


グリニデ「大阪のおばちゃんと魔人同列かよ!!!つうかなんなの、この地域限定!!?」

ロズゴート「大阪のおばちゃんは魔人より強い、迫力と腕力はグリニデ様にも勝るかと・・・」

グリニデ「んなわけないだろ!!!」

次回に続く


魔人サイド第2節  (2006.6.24[Sat])

まあ魔人サイドも魔王軍のような進行です。
ワールドカップ自体は日本敗退で冷めてきてますが
サイト的には盛り上がってきております(おい

ブラジルに2点差つけて勝利という条件はあまりに厳しく
日本に奇跡は起こらなかったわけですが、
いけそうな感じだったお隣の韓国まで敗退。
残ってほしかったんですけどねぇ。

まあ竹島とかいろんな問題があって韓国嫌いな人もいるかもしれませんが
アジア全体で考えると4ヶ国出て全部グループリーグ落ち。
勝ったのは韓国の1勝だけ。コレはやばいです。
次のワールドカップアジア枠減らなければいいですけど・・・

と思ってたらニュースに出てますね。
可能性はあるって事ですか・・・


--魔人サイド--


ロズゴート「で、何用ですか?」

グリニデ「お前が用があるから着たのではないのか!?」

ロズゴート「用というか雑談なんですが、ちょっと前のことを思い出しまして」

グリニデ「何か面白いことがあったのか?」

ロズゴート「発注して作ったグリニデ様のファントムが、なんとロディーナ様の前で大胆にも・・・」

グリニデ「何だ!?ロディーナちゃんに何しやがったんだ!!!?」

ロズゴート「ゴリラのまねして、ウホォォンと異次元に落とされておもろかったです(ぱちぱちぱち」

グリニデ「そんなことさせんな!!!!!拍手やめい!!!」


次回に続く


魔人サイド第1節  (2006.6.23[Fri])

今日からは魔人編です。
ストックは後5日分しかありません(おい
週末少しストック作っとくかなぁ。


--魔人サイド--


グリニデ「ひまだ。なんかおもろいことないか」

ロズゴート「ゴリラのまねとかしたら面白いかと」

グリニデ「おお、そうか!!ウホホッホ♪ホッホー♪・・・ってやらすなーーー!!!!!」

ロズゴート「とてもお似合いです(ぱちぱちぱち」

グリニデ「拍手すんな!!!」


次回に続く


魔王軍サイド第4節  (2006.6.22[Thu])

きのうは強要したわけではなかったのですが
2件ほど反応ありがとうございました(^^;


--魔王軍サイド--


バタン!(扉開く


ザボエラ「はいはいはいはい!!!ワシも行かせてください!!」

バーン&ハドラー「あんた誰?」

ザボエラ「ひどっ!!」

バーン「思い出した、ETだ。映画のやつ」

ザボエラ「違うし!!!つうかバーン様も忘れてるやんけ!!」

バーン「なんだと?無礼なETめ・・・魔牢にぶちこんどけ」

ハドラー「ははっ!!」

ザボエラ「魔牢のお約束だけは覚えてるし!!ちきしょー!!!」


お約束のオチもついたところで次回はいよいよ魔人サイドです


魔王軍サイド第3節  (2006.6.21[Wed])

第3節です。つうか読まれてるんかな、これ(^^;
しばらく動いてなかったのでたまりたまったところで
気づかれそうな気も(^^;

--魔王軍サイド--

バーン「ビィトの魔人軍団とサッカーの交流試合をする、そうやってビィトファンに知ってもらう」

ハドラー「なるほど、これはまた規模も目的も小さなワールドカップですね」

バーン「うっせ!さっさとメンバーを送り込むのだ!!」

ハドラー「11人もですか!?そんなにいたっけ、4人ぐらいだったような」

バーン「魔王軍なのに人数1ケタなわけないし!!お前も魔王軍のキャラ忘れたのか!?」

ハドラー「ぶっちゃけその通りです」

バーン「ぶっちゃけんな!」


バタン!(扉開く


次回に続く


魔王軍サイド第2節  (2006.6.20[Tue])

第2節です。順番通り読んでね(^^;


--魔王軍サイド--

バーン「そこでだ、知名度向上のためにワールドカップを利用する」

ハドラー「なるほど、サッカーの祭典に魔王軍を投入して大暴れするのですね」

バーン「なんだと!?そんなことしたら見ることができんではないか!!」

ハドラー「見たいんですかい」

バーン「ワールドカップは名前だけ利用してサッカーネタをやるという、それだけのことよ」

ハドラー「しょぼ」

バーン「なんか言ったか!?」

ハドラー「いえいえ何も」

次回に続く


魔王軍サイド第1節  (2006.6.19[Mon])

クロアチアとは引き分けでしたねぇ。
勝たなかったけど、負けはしなかった。
前評判では不利だと思ってたけど川口が救ってくれましたねぇ。

まあせっかく書いたんで
笑うダイは公開しておきます。
細かく分けて前編だけで1週間かけて公開なのです。

--魔王軍サイド--

バーン「こんばんは、余が大魔王バーンじゃ。よろしく」

ハドラー「突然何なんですか、そのらしくない挨拶は」

バーン「いや、冒険王ビィトしか知らん人だと余が何者かわからんだろうしな」

ハドラー「確かに。大魔王様でさえ自己紹介せねばならないとは、不便な世の中になりましたね」

バーン「魔王軍の中には、人を襲っても、あんた誰?とか聞かれショックを受ける者も多いという」

ハドラー「人間は恐ろしい武器を手に入れたものです・・・」


次回に続く


ボツになりつつある  (2006.6.12[Mon])

日本負けましたねぇ。
久々に時事笑うダイをこのワールドカップネタでやろうと
土曜日から書いてましたけど
なんか出せる雰囲気じゃないような・・・

まあクロアチアに勝ったら公開するということで(^^;


すんません  (2006.6.8[Thu])

うーむ、最近時間が取れない。
すまないですねぇ、みなさん。
まあなんとなくわかってはいたんで、
去年の11月に引退したいような発言したんですが(^^;

まだしばらくこんな感じになりそうです。
時間取れたら何かしたいところではあります。

今月の月ジャンついに来ましたねぇ、待ってましたよ。
一瞬ロズゴートを思い出してしまいましたが
まあ一筋縄ではいかないはず。


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